瑞穂公園

NEW!! Paloma Mizuho Stadium 2026.4.18 OPENNEW!! Paloma Mizuho Stadium 2026.4.18 OPEN

LifeSports- Our Own Park

スポーツをもっと自由に、楽しく、みんなのものに

スポーツを、あたらしくしよう。
大人も子どもも誰もが楽しめる、
すべての人に開かれたものへ。

公園を、あたらしくしよう。
こころもからだも元気になれる、
暮らしを豊かにする場所へ。

瑞穂公園は、「LifeSports- Our Own Park 
スポーツをもっと自由に、楽しく、
みんなのものに」をコンセプトに、
「観る」「競う」から
「遊ぶ」「リフレッシュ」まで
スポーツのスタイルを多彩に広げ、
日常のとなりで、こころとからだに
活力や安らぎを生み出す公園として
生まれ変わります。

新しいスタジアムは、陸上競技・サッカー・
ラグビー・アメフトなど
多様な競技・大会の舞台となり
熱狂や感動を生み出すとともに、
平常時は市民に開放された運動と
憩いのスペースにもなります。
また、スタジアムとレクリエーション広場を
むすぶ8の字回遊路「MIZUHO-LOOP」から
スポーツ・自然・歴史・アクティビティの
魅力をつなぎ、
すみずみまで人が行き交い、
出会いの広がるみんなの公園へ進化しました。

ここに来ると、自然にからだが動く。
訪れるたび、こころが整う。
日常とスポーツ、暮らしと公園、感動と憩い、
人と人とが垣根なくループのようにつながり、
いきいきと生きる輝きを広げていく。
瑞穂公園から、こころ・からだ・暮らしを豊かに、
まちを元気にする、
あたらしいライフスポーツの輪を広げます。

BRAND STORY

スタジアムと公園をつなぎ、
みんなの輪を生む瑞穂公園へ。

リニューアルのポイントはつながりと一体感の創出。
スタジアムのコンコースは公園とシームレスにつながり、
山崎川を越えてレクリエーション広場までをむすぶ回遊路「MIZUHO-LOOP」となって
公園をぐるりと巡れるようにしました。
スポーツ・自然・歴史・アクティビティの魅力を再整備し、
公園めぐりをより楽しく、交流やにぎわいを豊かにする、
瑞穂公園に生まれ変わりました。

スタジアムの外観スタジアムの外観

スタジアムの外観

STADIUM

STADIUM

パロマ瑞穂スタジアム

陸上競技場

公園とシームレスにつながる
あらゆる人に開かれたスタジアム。

国際大会の開催も可能となった世界基準のスタジアム。陸上競技・サッカー・ラグビー・アメフトなどの舞台ともなり、フィールドを360度包む全席屋根付き約3万席のスタンドが沸き立つ一体感を生み出します。スタジアム周りのコンコースから公園内へつながる回遊路「MIZUHO-LOOP」を設け、平常時は散歩やランニングを楽しむこともできます。また、インクルーシブデザインの採用、環境への配慮、旧陸上競技場のメモリアルの整備等も施し、誰もが楽しく心地よく過ごせる公園と一体的なスタジアムを実現しました。

設計期間:
2021(令和3)年11月~2023(令和5)年3月
建設工事:
2023(令和5)年4月~2026(令和8)年3月

構造

鉄筋コンクリート造一部鉄骨造

観客席

約30,000席

建築面積

約26,100㎡

延床面積

約63,500㎡

階層

地上6階

高さ

約31m

PARK

PARK

公園

公園

今日はどこ行こう?何しよう?
からだ、こころが動き出す公園へ。

24ha(240,000㎡)もの敷地に広がるスポーツ・自然・歴史の魅力を再編集して公園全体をリニューアル。地域の声を取り入れてより安心して遊べるようになった各ひろば、話題のスポーツを体験できるアーバンスポーツひろば、縄文の歴史を身近に感じられるおおぐるわ広場・展示室「おおぐるわ縄文ミュージアム」、交流や防災の拠点となるP-LOTなどを整備。各スポットをつなぐ回遊路「MIZUHO- LOOP」により、園内散策を一層楽しく、訪れる人の数だけ楽しみに出会える公園へと進化しました。また川や公園、スタジアムを緑でつなぎ、人にも生き物にも心地よい環境を整えました。

設計期間:
2021(令和3)年11月~2023(令和5)年3月
建設工事:
2023(令和5)年4月~2025(令和7)年9月
工事内容:
広場、園路、植栽、休憩施設、遊戯施設、道路(陸上競技場東側)の整備

新しい瑞穂公園について詳しくはこちら

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